ガンニバル 11巻ネタバレ

 

山間の村「供花村」に赴任してきた駐在・阿川大悟。

村の人々は大悟一家を暖かく受け入れるが、一人の老婆が遺体で見つかり、大悟は村の異常性に徐々に気付き、ある疑念に囚われる…!?

「この村の人間は人を喰ってる」

 

次々と起きる事件、村に充満する排除の空気。

 

驚愕・戦慄の“村八分”サスペンス堂々開幕!!

 

こんな村、ありそう!?

こわいけど、おもしろいのでおススメです!

 

 

 

ガンニバル 11巻発売日は?

 

二宮正明さんの漫画「ガンニバル」11巻の発売日は、2021年7月16日(金)です。

楽しみですね。

 

 

漫画「ガンニバル」あらすじ

 

食人は、1つの文化だった!?

 

様々な理由から世界各地で食人は行われていた。

宗教的儀式

迷信的治療

個人的欲求

 

今も世界のどこかで・・・!?

 

 

山間の村「供花村」に赴任してきた駐在・阿川大悟。

村人に「ヨソ者」と言われる大悟。

こんなのどかな村では、事件も起きないよな!

前任者は、ヒマすぎて借金を作るまでパチンコにはまって失踪。

おかしなことを言っていたらしい。

 

そんなとき、1人の老婆の遺体が見つかる。

熊に襲われたと村人が言うけど、人が噛んだ歯形がついていた。

おかしいと言うと、村人に猟銃をつきつけられて殺されかけた大悟。

これは人食?

 

この村では「付き合い」が大事。

それをしないと前任者みたいになるって言われて。

 

ただの失踪ではないのでしょうか?

 

前任者は、失踪直前に「供花村の人は人を喰っている」と言っていたらしい。

行動も話していることも、村の人たちに見られている!?

大悟たち一家は無事に生きられるのでしょうか?

 

 

 

 

 

ガンニバル 11巻見どころは?

 

過去と現在が、呪いの糸で繋がる!?

 

生還した銀が、新たな秩序と因習を村に植え付ける。

「この新たな神に捧げよ」

絶対禁忌の始まり、そして現人神の誕生!!

だけど銀の人生と共に、その世界も壊れ出します。

どうなっちゃうの?

 

ますます、目が離せません!

 

 

 

ガンニバル 11巻を読む方法

 

二宮正明さんの漫画「ガンニバル」は、電子書店「コミスト」で読むことができますよ♪

 

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